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	<description>プレゼンテーションスキルを、オンラインとオフラインで向上するための「プレゼンハック」「デザイン」を探求。</description>
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		<title>ワンピース展にみるプレゼンで人を楽しませるコツ</title>
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		<pubDate>Sun, 20 May 2012 16:25:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[ワンピース展ようやく言ってきました！ 30後半にして恥ずかしながら、かなりテンションが上がりました＾＾ ワンピース好きで、まだ言ってない人は絶対に行った方が良いですよ〜 金曜の夜急に行くことにしたので、チケット大丈夫かな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://onepiece-ten.com/">ワンピース展</a>ようやく言ってきました！</p>
<p>30後半にして恥ずかしながら、かなりテンションが上がりました＾＾</p>
<p>ワンピース好きで、まだ言ってない人は絶対に行った方が良いですよ〜</p>
<p>金曜の夜急に行くことにしたので、チケット大丈夫かなと心配しましたが、もう大分経ったからか、すんなり入れました。</p>
<p>このワンピース展ですが、最初から最後まで面白かったんですが、途中、原作者の尾田栄一郎さんが絵を描いている映像が流れているのを鑑賞できるところがありました。</p>
<p>尾田さんがその映像の中で話してた内容が、またこれが良かったです。</p>
<p>「漫画というのは、楽しんでもらわないと意味がない媒体。楽しんでもらうためには、書いている方が楽しんで書かないと、観ている方も楽しくない。だから僕は楽しく書いてるんですよ」</p>
<p>まさにその通りですよね！</p>
<p>これ全く同じことがプレゼンテーションでも言えると思います。</p>
<p>プレゼンでは、話をする方が楽しんで、熱意を持ってしゃべっていると、聞いている方も自然と引き込まれる経験ってありますよね？</p>
<p>あと、もう一つ、なぜワンピース展にそんなに引き込まれるか？</p>
<p>その答えは簡単で、みんなワンピースが好きで、興味があるからです。</p>
<p>プレゼンでも、例えばアップルのイベント「WWDC」の発表であれば、アップル好きにはたまらないわけです。</p>
<p>その結果、日本時間の深夜に発表があるにも関わらず、みんな見るわけですよね。</p>
<p>このようにプレゼン自体が、聴き手の興味のある対象であれば、勝手に食いついて聞いてもらえるので楽なのは確かです。</p>
<p>とは言っても、僕や皆さんが実際に行なうプレゼンの内容がいつも、新型iPhoneやiPadの発表みたいに、みんなが興味のある内容ではありませんよね。ですのでいかにプレゼンに興味を持ってもらうかがポイントになってきます。</p>
<p>ちなみに、今回のワンピース展においても、いくらワンピース自体に人気があるからと言って、何でもかんでも展示すればいいや、というわけではないです。</p>
<p>ルフィがエースを助けられなかったシーンや、ロビンが生きたいと泣いた時など（知らない人、すみません。。）読者が興味を持ちそうなところを中心に展示がされています。</p>
<p>やはり、観てもらう人、聴いてもらう人がどこに興味を持ちそうかを、しっかりと分析をした上で、プレゼンを作る必要があると言う事ですね。</p>
<p>今回のワンピース展で感じた、プレゼンに通じることをまとめると、</p>
<ol>
<li style="font-size: 13px;">聴いている人を楽しますために、楽しんで話す！</li>
<li style="font-size: 13px;">出来るだけ聴き手の興味があるものをプレゼンするか、どこに興味を持ちそうかを分析する！</li>
</ol>
<p>ワンピースが好きな人であれば、ワンピースを題材にしてワンピースファンに向けてどんなプレゼンをすれば楽しんでもらえるかを考えるのも面白いかもしれませんね＾＾</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プレゼンの結論に、すごく納得感を持ってもらう方法</title>
		<link>http://www.malmal.com/bestimage/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/bestimage/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 15:34:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[■某大手ホームセキュリティの会社のお話。 &#160; 先日、某大手ホームセキュリティの話を聞いてグッと来ましたので書きますね（どこかは内緒ですｗ） &#160; その会社はネット広告にも力を入れており、GoogleやY [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3 style="font-family: 'Lucida Grande';"><span style="color: #3400fc;">■某大手ホームセキュリティの会社のお話。</span></h3>
<p>&nbsp;<br />
先日、某大手ホームセキュリティの話を聞いてグッと来ましたので書きますね（どこかは内緒ですｗ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その会社はネット広告にも力を入れており、GoogleやYahoo!にリスティング広告を出していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると「ホームセキュリティ」等のキーワードで検索された場合、その大手会社は当然１番トップに表示されるわけです。</p>
<p>なぜなら大手は広告費もたくさん払ってるので(^^)</p>
<p>でも、ホームセキュリティって、やっぱり新居を買った時などに検討するもので、一生に一度程度しか選ばないような商品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然、値段も結構お高いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして大手ともなると、やっぱりブランド力があるので、価格も他社に比べて高いわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果、ユーザは、検索結果の一番上にその大手ホームセキュリティ会社が表示されていても、値段を見て「高い」と思い、Google,　Yahoo!に戻って、検索結果の２番目、３番目と検討するわけですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大手より安価な値段を見たユーザは、２番手、３番手の価格を比較して、そこに決めちゃうわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>検索エンジンの広告はクリックされた時に課金されるので、広告費が課金されてしまっているのにも関わらず、大手ホームセキュリティ会社に戻ってきてくれるユーザはほとんどいません。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホームセキュリティ自体は、それなりに高い買い物なので、他社を検討するのは仕方ないと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ユーザが他社を検討してから、自社に戻って来てもらうためにはどうすれば良いのだろう？と担当者の方が悩んだ結果、ある訴求をしたら、何とユーザが戻ってきてくれるようになりました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大手ホームセキュリティ会社が訴求したこと、それは、、、。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「ホームセキュリティで一番重要なのは”何かあった時すぐに駆けつけてくれること”！」</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という点を大々的にアピールしたことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最大手のセキュリティ会社では、当然拠点が一番たくさんあるので、緊急時の対応力が決定的に違います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ホームセキュリティのあるべき姿」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを一番最初にユーザの頭に刷り込むことで、他社と価格を比較したとしても、「やっぱり拠点数は重要だよな。。。」と思って、ユーザが戻ってきてくれるわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 style="font-family: 'Lucida Grande';"><span style="color: #3400fc;">■あるべき姿を語ろう！</span></h3>
<p>&nbsp;<br />
この例と同じで、ビジネスでプレゼンテーションを行うときにも、「○○とはこうあるべきです！」という理想論を冒頭に伝えることは重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばPCメーカーのプレゼンを想像してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プレゼンの冒頭で、「ノートPCは軽さが全てです！」という理想形を聴き手の頭に刷り込みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてプレゼンの結論で、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「我が社のノートPCは他社に比べてこんなに軽いんです。だから軽さが全てのノートPCを選ぶ時には我が社のノートが最適です」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言えば、「ああ、そうだよな。軽いノートを買うべきだよな」と納得してもらえるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ユーザが理想形、あるべき姿をイメージできてないと、いきなり「我が社のノートは軽いから買ってください！」と最初からアピールしても、「いや、値段も大事だよな。機能もたくさんあった方がいいよな」とユーザは色々と検討してしまうので、上手くいきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、最初にユーザにあるべき像について共感してもらうことが重要なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、プレゼンの最初であるべき理想像を伝えてみてください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「アイコンタクト慣れ」して共感を得るプレゼンを！</title>
		<link>http://www.malmal.com/eyecontact/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/eyecontact/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 16:29:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[プレゼンでは、聴き手に向けたアイコンタクトがとても重要です。 どうしてアイコンタクトが重要なのか？ その一つの理由としては、アイコンタクトにより聴き手が講師に感情移入したり、好印象を持ったりするようになるからですね。 結 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンでは、聴き手に向けたアイコンタクトがとても重要です。</p>
<p>どうしてアイコンタクトが重要なのか？</p>
<p>その一つの理由としては、アイコンタクトにより聴き手が講師に感情移入したり、好印象を持ったりするようになるからですね。</p>
<p>結果、聴き手がうなづいてくれたり、笑ってくれたりと、講師への反応が良くなり、プレゼンの場に一体感が生まれます。</p>
<p>アイコンタクトをしないで、ず〜っと資料を見て話をする講師もたまにいますが、大抵その場合のプレゼンの聴衆はこんな感じですw</p>
<p><span style="font-size: 10px;"><a href="http://www.igosso.net/flk/2169720688.html" target="_blank"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2353/2169720688_19e432173f_m.jpg" alt="" /></a><br />
Fell asleep / Micah Sittig</span></p>
<div style="font-family: Arial;">
<p>そんな重要なアイコンタクトですが、多くの人は苦手ですよね。</p>
<p>なぜ苦手かというと、理由は簡単で、単に<strong><span style="color: #ba1700;">「アイコンタクトをすることに慣れていないから」</span></strong>です。</p>
<p>では慣れるために必要な条件は？と言うと、以下の２点です。</p>
</div>
<h3 style="font-family: 'Lucida Grande';"><span style="color: #3400fc;">1. プレゼンで話す内容をしっかりと覚えていること。</span></h3>
<p>これはプレゼンの内容を練習を家で何度もやっていることが前提です。</p>
<p>プレゼン資料をじーっとみないでも話せる程度に内容を覚えておけば、自然と心に余裕が生まれ、周りを見渡すことができます。</p>
<h3 style="font-family: 'Lucida Grande';"><span style="color: #3400fc;">2. アイコンタクトのクセが身に付いていること。</span></h3>
<p>プレゼン本番で「アイコンタクトしなきゃ」って思ってアイコンタクトをしようとしても、なかなか上手く行きません。</p>
<p>これも練習が必要ですので、プレゼンの練習の際に、人がそこにいると想定して、アイコンタクトをしているつもりで練習をしてください。鏡の中の自分の目を見て話すのもよいと思います。</p>
<p>それでも、他人と目を離すのが恥ずかしいという人もおり、その場合、自分の立っているところから、後ろの壁を見つめる感覚で目をやる人もいます。</p>
<p>ただし大きな会場だとそれでも効果的かもしれませんが、10人〜20人程度を対象にしたプレゼンだと、目が合わない人が増えて、逆に面倒くさいことになりそうです。</p>
<p>まずは、家の鏡でアイコンタクトの練習をすること、およびプレゼンで話す内容をしっかりと覚えておくことを繰り返すことで、<span style="color: #ba2900;"><strong>「アイコンタクト慣れ」</strong></span>してください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プレゼン練習は「勉強会」がオススメ</title>
		<link>http://www.malmal.com/selfseminar/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/selfseminar/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2012 15:51:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[落ち着いたプレゼンができるようになるには、やっぱりプレゼンの数をこなすことが一番。 でも、バックオフィスの仕事をしている人や、営業やマーケ系以外の人は、なかなかプレゼンの機会もないですよね。 だからと言って、待っていても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>落ち着いたプレゼンができるようになるには、やっぱりプレゼンの数をこなすことが一番。</p>
<p>でも、バックオフィスの仕事をしている人や、営業やマーケ系以外の人は、なかなかプレゼンの機会もないですよね。</p>
<p>だからと言って、待っていてもプレゼンの機会は訪れない。。。</p>
<p>ではどうするか？</p>
<p>自分から場を作っちゃいましょう！</p>
<p>オススメなのが会社の同僚や、友人を集めて「勉強会」を自分で開くこと。</p>
<p>勉強会というと小難しく感じますが、何でもいいんですよ。</p>
<p>自分が得意な分野があれば、それをテーマにしても良いですし、他人が興味を持ちそうなことを見つけて、自分で調べた上で発表する、なんてものでも良いと思います。</p>
<p>パッと思いつくところでは、勉強会テーマのサンプルは以下のようなものがあると思います。</p>
<ul>
<li>自分の趣味、興味のあることについて</li>
<li>仕事に関連するけど、みんながあまり知らないような話題<br />
※例えば競合会社の製品について等</li>
<li>今話題になっている問題・ニュースのまとめ</li>
<li>最近参加したセミナーの要約</li>
</ul>
<p>などなど、やろうと思えばいくつでも思いつくはずです。</p>
<p>いざテーマを選んだら、早速会社の会議室を予約してしまいましょう！</p>
<p>時間としては、朝の会社の始まる前の30分や、業務終了後18時から30分が良いでしょうね。</p>
<p>お昼にお弁当を持ち込みしてやるのも良いと思います。</p>
<p>コツとしては、週１回どこか曜日と時間を決めてしまって、会議室の予約と、会議依頼を何カ月分かまとめて送ってしまうこと。</p>
<p>先に時間を決めてしまえば、本気でやる気になりますので、「忙しい」とか「やる気にならない」とかの言い訳ができなくなります。</p>
<p>「30分もプレゼンなんてできないよ」という人は、5分でも10分でも全然良いと思います。</p>
<p>残りの時間は、自分のプレゼンの良かったところ、悪かったところをフィードバックしてもらう時間にします。</p>
<p>これは本当に貴重な経験になりますし、フィードバックを受けることで、プレゼンはどんどん上手くなっていきます。</p>
<p>もし自分一人でなく、みんなで一緒にプレゼン練習をしたいと思ったら、同僚も巻き込んでしまいましょう。</p>
<p>どういうことかというと、課、チームの週次ミーティングなどがあると思いますが、その時間を使って、毎週誰かがプレゼンをするというルールを作ってしまうのです。</p>
<p>そうすると、チームのみんなからのプレッシャーもありますし、やらざるを得なくなります。</p>
<p>また、人のプレゼンを見て、プレゼンの良い点、悪い点を見る目も養うことができますね。</p>
<p>プレゼン力アップのために、ぜひ勉強会を活用してみてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>婚活では「フツー」のレベルがとんでもなく上がっている</title>
		<link>http://www.malmal.com/konkatsu/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/konkatsu/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 16:31:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、ビジネススクールの懇親会で、結婚情報サイトの「オーネット」で最近まで働いてた人がいたので、色々と裏話を聞き、面白かったのでブログに書いてみたいと思います。 とは言ってもそんなに社外秘とかではなく、最近の婚活の傾向の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、ビジネススクールの懇親会で、結婚情報サイトの「オーネット」で最近まで働いてた人がいたので、色々と裏話を聞き、面白かったのでブログに書いてみたいと思います。</p>
<p>とは言ってもそんなに社外秘とかではなく、最近の婚活の傾向の話がメインだったので、ブログにアップしても大丈夫な内容です、たぶん。</p>
<p>まあ、僕は幸いなことに結婚してるので、婚活情報サービスとか、婚活サイトは利用する機会はもうないと思いますが、いち男性として色々聞けて面白かったです。</p>
<p>個人的にというか、世の中の男性諸君一番興味のあることとして、、下世話な話ですが、ズバリ、</p>
<p>「可愛い女の子、カッコいい男っているんですか？」</p>
<p>とストレートに聞いてみました。婚活って、ちょっとイケてない人が集まってそうなイメージがどうしても、しちゃってました。</p>
<p>（真面目にされてる方、すみません。。。単なる勝手なイメージです）</p>
<p>しかしながら、その人曰わく、ビックリするくらい、女性のレベルは高いそうです。</p>
<p>一昔前は確かにカワイイ人はあんまりいなかったけど、最近は全然そんなことはないらしいです。</p>
<p>その代わりと言っては何ですが、結婚できない人が増えているようです。</p>
<p>その方曰く、「ミスマッチが増えている」という言葉が印象的でした。</p>
<p>最近の女性はそもそも求めるものが高い。それに対して男性のレベルが追いついていない。なので「ミスマッチ」がいたるところで発生している。</p>
<p>たちが悪いのは、女性としては高いものを求めているつもりは毛頭ないということ。</p>
<p>「普通の人と結婚したい！」</p>
<p>と、ほとんど全ての女性が答えるみたいですが、女性の言う「普通」は、</p>
<ul>
<li>学歴</li>
<li>就職先</li>
<li>年収</li>
<li>ルックス</li>
</ul>
<p>これら全てにおいて、その元オーネットの彼から見れば、全然普通じゃない、超高いレベルを求めているみたいです。</p>
<p>「年収700万以上で、就職先は安定した一部上場企業、大学も最低でも青学、明治。。。。」</p>
<p>と、とにかくAND条件が多いため、普通のレベルが必然的にあがってくることになります。</p>
<p>しかも年齢が上がれば上がる程、ルックスが良ければ良いほど、その普通のレベルがさらに高くなる。</p>
<p>恐ろしいですね〜（笑）</p>
<p>ちなみに、オーネットのシステムについてもちょっと聞きましたが、男性（女性も？）は月に最大6回女性と合えるシステムだそうです。</p>
<p>Webを見て、会いたい人がいればどんどん面会を申し込むことができるけど、その時の条件として</p>
<ul>
<li>申し込み側の男性は、相手の女性の写真は見れない</li>
<li>申し込みする時に、自分の写真は女性に対して晒す</li>
<li>女性は男性の写真を見て、会うかどうかを決める。</li>
</ul>
<p>というのがあります。</p>
<p>なんと男性にフリなシステムでしょうwww</p>
<p>逆に、女性は写真なしなので、プロフィールにちょっと魅力的なことを書いておけば、ガンガン男性から申し込みが来るわけですね。</p>
<p>うらやましい^^</p>
<p>まあ、でも実際のオーネットのリアル店舗にいけば、女性の顔写真も見た上で申し込みができるそうなので、男性の皆さん、安心してくださいね！</p>
<p>その他に言ってたのは、オーネットは入会金が結構高いので真剣な人しかおらず、かつ女性（男性）のレベルが高いので、本気で婚活しようとしてる人にはおすすめと言ってました。</p>
<p>ただし、女性の見る目はやはり高いので、男性諸君、がんばって自分を上手くプレゼンしてくださいね！</p>
<p><a href="http://onet.rakuten.co.jp/lp/">オーネット</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他、最近はインターネット系の婚活サイトが人気だそうです。ソーシャルネットワーク的な要素を取り入れた「SNS婚」などと言ったりもしています。</p>
<p>これらはネット中心で人件費を下げているので、毎月数千円の会費で続けられるところウケているみたいですね。</p>
<p><a href="http://www.bridalnet.co.jp/">ブライダルネット</a></p>
<p><a href="http://youbride.jp/">ユーブライド</a></p>
<p><a href="http://www.p-a.jp/">パートナーエージェント</a></p>
<p>独身の人は、ぜひ婚活をやってみて、結果どうだったか、このブログにコメントください＾＾</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「お約束」テクニックを利用してプレゼンで笑いを取る</title>
		<link>http://www.malmal.com/laugh_presen/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/laugh_presen/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 15:34:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[プレゼンで場の雰囲気を和ませて、聴き手の心理的ハードルを下げるのに有効なのは、やっぱり「笑い」を取ることです。 「笑い」が適所にちりばめられたプレゼンは、聞いていて心地よいですし、終わった後「面白かった」という印象を残す [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンで場の雰囲気を和ませて、聴き手の心理的ハードルを下げるのに有効なのは、やっぱり「笑い」を取ることです。</p>
<p>「笑い」が適所にちりばめられたプレゼンは、聞いていて心地よいですし、終わった後「面白かった」という印象を残すことが出来ます。</p>
<p>笑いだけを目的にすると、それこそお笑いのR-1グランプリみたいになってしまうので良くないですが、プレゼンの中には必ず１つ２つは「笑い」の要素を入れましょう。</p>
<p>とは言っても、どうやって笑いを取れば良いのか？</p>
<p>真面目なプレゼンしかしたことない人には、なかなか難しいかもしれません。</p>
<p>そんな人のために、笑いを取れるようになるちょっとしたお約束ワザを紹介しますね。</p>
<h3><span style="color: #3400fc;">1. 自虐ネタ</span></h3>
<p>これは意外と簡単です。</p>
<p>例えば、</p>
<p>ホワイトボードや資料に手書きの絵や文字を書いて、</p>
<p>「これは本当に下手くそですね〜」とボソッとつぶやく。</p>
<p>かわいい絵や、作品を見せて、</p>
<p>「はい、これを描いたのは、こんなヒゲもじゃのオヤジです」とおちゃらける。</p>
<p>ダイエットでがんばっている話をして、</p>
<p>「見ての通り、全く効果はないですが」と残念そうに言う</p>
<p>このように、自虐ネタを言うと、結構な確立で、ドッと笑ってくれます。</p>
<h3><span style="color: #3400fc;">2. 面白い写真を利用する</span></h3>
<p>こちらも例えとして、</p>
<p>「先日、居酒屋に飲みに行った上司の話があまりにもつまらなくて、途中で寝てしまいました。こんな感じです」</p>
<p>と言って、以下のようなスライドを見せたりするのも良いでしょう。</p>
<p><span style="font-size: 10px;"><a href="http://www.igosso.net/flk/2140966983.html" target="_blank"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2362/2140966983_5e9a6840d1_m.jpg" alt="" /></a><br />
Musu / Chika</span></p>
<h3><span style="color: #3400fc;">3. 繰り返しネタ</span></h3>
<p>人の習性（？）として、何度も同じことを繰り返すと、必ず笑います。お笑い番組でもお約束ですよね。</p>
<p>例えば、上記のように「寝てしまいました」という話をしたしばらく後に、「そういえば、あの時もこんな感じで寝ちゃいました」</p>
<p><span style="font-size: 10px;"><a href="http://www.igosso.net/flk/105367260.html" target="_blank"><img src="http://farm1.static.flickr.com/42/105367260_4310c48240_m.jpg" alt="" /></a><br />
Sleeping cat / Dr. Hemmert</span></p>
<p>という感じで何度も同じネタをやると、人は笑うものですw</p>
<p>３回繰り返しても笑いが取れない時は、お約束の「あれ？ウケないですね。。。」というと、心ある聴衆は笑ってくれます（笑）</p>
<p>笑いがどうしても考えられないという人は、上述の３つのワザをぜひ使ってみてください。</p>
<p>あとは、笑いのセンスを磨くために、普段からお笑いに触れることも重要です。</p>
<p>お笑い芸人のDVDを見て研究するのも良いと思います。</p>
<p>僕も昔はダウンタウンが好きだったので、松っちゃんのトークをマネしたりしていました。</p>
<p>笑いを取ることの効用は、聴き手だけじゃなくて、プレゼンターにもあります。</p>
<p>一度プレゼンで笑いを取れると、それが結構快感になって、プレゼンを考えたり、実施したりするのが楽しくなってきます。</p>
<p>聴き手もプレゼンターもハッピーになれる「笑い」をぜひプレゼンに取り入れてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プレゼンは見た目で印象が全然変わってくる</title>
		<link>http://www.malmal.com/lookandfeel/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/lookandfeel/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 16:18:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.malmal.com/?p=1125</guid>
		<description><![CDATA[プレゼンで聴き手に好印象を与える方法はどんなものがあると思いますか？ ざっと挙げると以下のようなものが考えられますね。 話し方 立ち居振る舞い プレゼンの内容、資料（ストーリー、見た目） プレゼンターの見た目 この中で軽 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プレゼンで聴き手に好印象を与える方法はどんなものがあると思いますか？</p>
<p>ざっと挙げると以下のようなものが考えられますね。</p>
<ul>
<li>話し方</li>
<li>立ち居振る舞い</li>
<li>プレゼンの内容、資料（ストーリー、見た目）</li>
<li>プレゼンターの見た目</li>
</ul>
<p>この中で軽視されがちであるにも関わらず、かなり重要なウェイトをしめるのが、「プレゼンターの見た目」です。</p>
<p>風貌が特徴的な人は、良い意味でも悪い意味でも、それだけで印象に残りますよね。</p>
<p>プレゼンの内容は頭に残っていないけど、プレゼンターの見た目の印象だけは記憶に残っているという例も多くあります。</p>
<p>まあそれが良いかどうかは別として、それだけ見た目は重要なのに、意識しない人がほとんどなんですよね。</p>
<p>例えば、髪の毛で寝ぐせがついていたら、「あの寝ぐせがついてた人」と後から言われますし、シャツがよれよれだったら、「あの、だらしない格好の人」と覚えられrます。</p>
<p>ですので、まずは身だしなみをきちんとすることは絶対にやってください。最低限マストです。</p>
<p>その上で、良い意味で覚えてもらえるように、見た目でプラスアルファを目指しましょう。</p>
<p>例えばインパクトのある見た目を演出するために、</p>
<ul>
<li>赤いネクタイをする</li>
<li>オシャレメガネをつける</li>
<li>普通より大きい腕時計をする</li>
</ul>
<p>などワンポイントに凝るのも良いですし、</p>
<ul>
<li>派手なスーツを着る</li>
<li>ジャケットや私服であえて着崩す</li>
<li>プレゼンのテーマに沿った色や、格好をする（例えばプレゼンするメーカーのTシャツを着たりイメージカラーの服を選んだり）</li>
</ul>
<p>のように、思い切ってトータルコーディネートにもチャレンジしてみましょう。</p>
<p>重要なのは、プレゼンの「場」に合わせることです。</p>
<p>ビジネスプレゼンで、派手なスーツを着るのはどうかと思いますが、アクセサリやTシャツなどで聴き手の会社のロゴが入ったものを持っているだけで、かなり好印象を与えることができますよね。</p>
<p>自分がどういう場でプレゼンをするのか？</p>
<p>その「場」ではどういうアイテムが効果的なのか？を想像して、衣装を考えましょう。</p>
<p>「衣装」と言いましたが、プレゼンは「舞台」ですので、自分がどう見られるかをちゃんと想像して臨むことが大切です。</p>
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		<title>日常の何か一つ英語で考えるクセをつけてみよう</title>
		<link>http://www.malmal.com/english_rule/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/english_rule/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 May 2012 14:48:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[English]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと前に、英語で日記を着けようという本を読んで、早速英語用のノートを買って、英語で日記を付けてみたんですが、ものの見事に一週間くらいで挫折しましたw 失敗の原因としては、英語で書くことが習慣化していない段階で、いきな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと前に、英語で日記を着けようという本を読んで、早速英語用のノートを買って、英語で日記を付けてみたんですが、ものの見事に一週間くらいで挫折しましたw</p>
<p>失敗の原因としては、英語で書くことが習慣化していない段階で、いきなりハードルの高いことを無理やり始めてしまったからだと思います。</p>
<p>そこで、英語で文章を考える習慣を付けるために、最近やっていることがあります。</p>
<p>それは、メモやノートの「タイトルを英語で書く」ことです。</p>
<p>社内会議や、お客様との打ち合わせ、またはセミナーに参加した場合、僕の場合モレスキンのノートの各ページの一番上に、</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;"><strong>「12/04/24 本年度の戦略について」</strong></span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;"><strong>「12/05/03 今後の進め方について」</strong></span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;"><strong>「12/05/20 新製品勉強会」</strong></span></strong></p>
<p>という日本語のタイトルを書きます。</p>
<p>１日にノートを取る機会は２、３回以上はありますので、そのタイトルを英語でつけるようにすれば必然的に２、３回は英語のタイトルを付ける練習になるわけです。</p>
<p>タイトルなんて簡単じゃんと思ってましたが、意外に結構難しく、英語の練習になります。</p>
<p>上記の例で言うと、「戦略」「今後の」「勉強会」とかって、英語で何て言うんだっけ。。。と詰まってしまっていまいた。</p>
<p>僕の場合はノートのタイトルですが、人によっては何でも良いと思います。</p>
<ul>
<li>日記のタイトル</li>
<li>メールの件名</li>
<li>ニュースのタイトル</li>
<li>朝、電車内の広告のキャッチコピー</li>
</ul>
<p>とにかく、何か一つ毎日、英語で表現をするルールを決めて、続けてみましょう。</p>
<p>コツとしては、以下の点に気をつけることですね。</p>
<ul>
<li>1日に1、２回程度にすること</li>
<li>必ず毎日やること</li>
<li>自分が毎日必ず目にするものに限ること</li>
</ul>
<p>ノートにタイトルを付ける習慣は結構ついてきましたが、なかなか英語の表現を考える役に立っていると思います。</p>
<p>日記とかレベルの高いことをする前に、こういった簡単な英語の習慣を身につけることで次の習慣につなげていきたいと思います。</p>
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		<item>
		<title>自己紹介プレゼンでは何か一つインパクトを残そう！</title>
		<link>http://www.malmal.com/selfpresen/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/selfpresen/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 07:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[セミナーやワークショップ、懇親会などに参加するとき、たびたび自己紹介をする機会があると思います。 アイスブレークなどで講師やプレゼンターに、「自己紹介をお願いします」と言われた瞬間、頭の中をフル回転させて「何をしゃべろう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セミナーやワークショップ、懇親会などに参加するとき、たびたび自己紹介をする機会があると思います。</p>
<p>アイスブレークなどで講師やプレゼンターに、「自己紹介をお願いします」と言われた瞬間、頭の中をフル回転させて「何をしゃべろう？」とあたふたした経験は誰にでもあるはず。</p>
<p>そんな機会があった時、心の余裕を持って自己紹介できるように、予め自己紹介プレゼンを作っておきましょう。</p>
<p>自己紹介は一番シンプルかつ重要なプレゼンです。</p>
<p>最初の自己紹介で、自分に興味を持ってもらうことができれば、貴重な友人を増やすことができたり、ビジネスのチャンスが産まれたりもします。</p>
<p>相手に興味をもってもらうには、自分の出身地、仕事内容、興味のあること、をつらつらと話すだけではダメです。</p>
<p>自己紹介プレゼンを作るときに絶対に意識しなければならない点は、<span style="font-size: 18px;"><span style="color: #f72c1e;">「何か一つでも記憶に残るインパクトを残すこと」</span></span>です。</p>
<p>特技や、仕事や趣味で面白いことをやっている人は、それにフォーカスして説明してください。</p>
<p>もし、あまり人に覚えてもらうようなネタが無い人でも、表現や説明の仕方で工夫するだけでインパクトが出ます。</p>
<p>例えば、</p>
<ul>
<li>名前や外見など、スポーツ選手や有名人に絡めて説明する<br />
「○○という名前ですが、スポーツ選手の○○とは漢字が一文字違うので間違えないでください」</li>
<li>仕事で最近あった面白い出来事を話す<br />
「つい最近仕事中、しゃがんだ時ズボンが破れしまって、ダイエットを本気でやるようにしました」</li>
</ul>
<p>オススメは、失敗談などと絡めて「笑いを取る」方法ですが、笑いが取れないまでも、何かしら記憶に残るようなことは、誰しも経験しているはずです。</p>
<p>なかなか思いだせない人は、以下のようなマインドマップを使って、自分自身を見つめ直してみましょう。</p>
<p><img src="http://malmal.com/wp/wp-content/uploads/2012/05/selfpresentation.gif" alt="selfpresentation.gif" width="615" height="503" /></p>
<p>そうやって出てきた面白そうなネタを、自己紹介プレゼンでぜひ使ってみてください。これまでとは一味も二味も違う自己紹介になると思います。</p>
<p>可能であればネタは2,3個用意しておいて、自己紹介する場によってウケそうなものを選ぶことが出来ればよいですね。</p>
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		<item>
		<title>プレゼン資料をパソコンで作り始めてはいけない理由とは？</title>
		<link>http://www.malmal.com/presen_analog/</link>
		<comments>http://www.malmal.com/presen_analog/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 04:24:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼン]]></category>

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		<description><![CDATA[僕が感銘を受けたガー・レイノルズ氏の「シンプルプレゼン」の書籍では、彼の提唱する”シンプルかつ素晴らしいプレゼン”はどのように行なうべきか？について書かれた良書です。プレゼン本の中ではイチオシですのでぜひ見てみてください [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕が感銘を受けたガー・レイノルズ氏の「シンプルプレゼン」の書籍では、彼の提唱する”シンプルかつ素晴らしいプレゼン”はどのように行なうべきか？について書かれた良書です。プレゼン本の中ではイチオシですのでぜひ見てみてください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822230546/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=malmalcom-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4822230546"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL110_&#038;ASIN=4822230546&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=malmalcom-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=malmalcom-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4822230546" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
&nbsp;</p>
<p>その中で、プレゼンを考える時には、Power PointやKeynote で作り始めないで、アナログで考えましょうと書かれています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Power PointやKeynoteで作っては行けない理由としては、以下を挙げています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>そもそも仕事中にパソコン画面を見ていると、メールで仕事が中断されたりするので良いアイデアが浮かんでも忘れてしまう</li>
<li>Power PointやKeynoteだと、スライドを入れ替えたり、文字やデザインを修正するたびに、細かい作業が発生して、クリエイティブな部分に集中できない</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>その代わりに推奨している方法は、アナログ的な手法。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポストイットなどの付箋と、４コマノートを使って、スライドの構成を考えていくというものです。</p>
<p><img style="border-style: initial; border-color: initial; border-image: initial; border-width: 0px;" title="4coma01.gif" src="http://malmal.com/wp/wp-content/uploads/2012/04/4coma01.gif" alt="4coma01" width="540" height="405" border="0" /></p>
<p>これであれば、どんなスライドを作りたいかのイメージを付箋に書いて、まずはそれを並べてみて、順番に納得が行かなかったら、簡単に入れ替えができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img style="border-style: initial; border-color: initial; border-image: initial; border-width: 0px;" title="4coma02.gif" src="http://malmal.com/wp/wp-content/uploads/2012/04/4coma021.gif" alt="4coma02" width="360" height="480" border="0" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、紹介されていた４コマノートは１ページに全部で８コマの枠線が書かれているもので、恐らく無印良品の４コマノートのことみたいなのですが、今は販売中止されているみたいですね、残念。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしても４コマノートを使いたいという人は、１ページに４コマのものであれば、Amazonなどでも販売されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、付箋を使うのであれば、無地のA4ノートでも全然問題ないと思います。付箋を貼付ければいいだけですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色々と探していたら、モレスキンでもストーリーボードというノートが出ていますので、モレスキン好きにはこちらでも良いかもしれません。</p>
<p><img title="MOLESKINE モレスキン ストーリーボード.jpg" src="http://malmal.com/wp/wp-content/uploads/2012/04/e4993061dc72205ed09cdce6a41619d9.jpg" alt="MOLESKINE モレスキン ストーリーボード" width="392" height="247" border="0" /></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002MP642E/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=malmalcom-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B002MP642E">モレスキン ポケットサイズ ストーリーボード</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=malmalcom-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B002MP642E" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>デジタルでやるかアナログでやるか。これは最終的には好みかもしれませんが、今までパソコンでいきなり作業することばかりしていた人は、一度アナログで試してみるのも良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一度やってみると結構はまるかもしれませんので、ぜひお試しあれ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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